業績

総説、解説

  1. 市橋伯一、四方哲也.(2015) 進化する能力をもった人工細胞モデルの構築. パリティ,vol.30:46-49.
  2. Ichihashi N, Yomo T.(2014) Positive roles of compartmentalization in internal reactions.
    Current Opinion in Chemical Biology,22,10.1016/j.cbpa.2014.06.011,12-17
  3. Norikazu Ichihashi, Tomoaki Matsuura, Hiroshi Kita, Takeshi Sunami, Hiroaki Suzuki, and Tetsuya Yomo. (2010) Constructing Partial Models of Cells. In:The Origins of Life, David Deamer,Jack W.Szostak. .
    Cold Spring Harbor Perspectives in Biology, pp. 295-303.
  4. 角南武志、四方哲也.(2014) リポソーム内分子進化. 生体の科学,vol.65:454-455.
  5. 市橋伯一、四方哲也.(2014) 特集 高分子で「生物」をつくる 人工細胞のデザインと構築. 生物物理, 63号:376-378.
  6. Bei-Wen YING,津留三良,四方哲也(2011)細胞の個性による運命の決定. 細胞工学,30(10): 1078-1083.
  7. 角南武志,市橋伯一,松浦友亮,鈴木宏明,四方哲也(2011)リポソーム内で自己複製システムを創る. 実験医学増刊,29(7): 152-159.
  8. 津留三良,Bei-Wen YING,四方哲也(2010)遺伝子発現ゆらぎの解析と応用. 実験医学, 2010年1月特集(別冊): 7-11.
  9. 市橋伯一,四方哲也(2010)人工細胞:生命を深く理解するために. 科学, 80 (7): 740-742.
  10. 市橋伯一(2010)進化する自己複製システムの構築にむけて. 生物物理, 50 (3): 128-129.
  11. 津留三良,Bei-Wen YING,四方哲也(2010)遺伝子発現ゆらぎの解析と応用. 実験医学, 28 (1): 7-11.
  12. 森光太郎, 角南武志, 伊藤洋一郎, 柏木明子, 四方哲也(2009)生命システム探求への構成的アプローチにおけるFACSの応用. BD FACS Review, vol. 9.